2005年01月19日

ギース・ハワード攻略その3

最後は三闘士+BOSS。
●ビリー・カーン
しゃがみDでバックダッシュを誘い、画面端??端になったら挑発。
すると立ちBで近寄ってくるので中段。以下繰り返し。
または一度ダウンさせ、起き上がりにダブルを置いておくと強襲飛翔棍が誘えるので、ビリーが上昇するスピードで弱か強かを見極めて、上段のタイミングを計ろう。
烈風連打モードでいると、1・2発目ガード、3くらって4で飛び込んでくるのでしゃがみDを置いておくとダウンさせれるので、繰り返し。これが一番早い。

●アクセル・ホーク
キレイなパターンがある。
まずバックジャンプするとトルネードアッパーが来るのでジャンプ頂点あたりで弱疾風。
すると2発目のトルネードアッパーを相殺するか、ガードするので着地で烈風。すると飛び込んでくるのでしゃがみDを当てる。
その後、ダブルを重ねるとバックダッシュするが、喰らうので烈風を追加、また飛び込んでくるのでしゃがみD→ダブル。これで気絶する。そしたらライン飛ばし→電流ロープで戻ってきたらアクセルの体力はゼロになっているので、疾風でも置いておいてあげよう。

パターンが崩れたらしゃがみDキャンセル烈風で間合いを離し、烈風で飛ばせて、距離に合わせて上段orしゃがみD。

赤ゲージで端??端でふらふらしてるとアクセルラッシュが来るので上段で。コツは様子見の時からレバーのみ入力しておく。

●ローレンス・ブラッド
勝つだけなら開始後ジャンプBで飛び込み、しゃがみBx3→しゃがみDで押して行き、画面端で立ちB連打。少しずつ離れてしまうので、レバーを前に入れながら、ポンポンとボタンを押す感じで。
同じように画面端に追い詰めたら背景の牛が出てくる扉のあたりから烈風連打でも可。ただコマンド入力の関係上、前に進むので注意。あまり近いと立ちDなどをもらう。

いちおうしゃがみDキャンセル中段でブラッディスピン・ブラッディカッターを誘えるが、低確率。

●ギース・ハワード
当て身はこちらのダウン中に密着して技連打しているなら起き上がり中段を狙える。後は別ラインからギースが転がって来た場合に立ちDで接近してくるので中段。
普段なら高めのライン攻撃を当て身程度でやめておきましょう。

●ヴォルフガング・クラウザー
開始直後、1歩だけ歩いてしゃがみD。上ブリッツボールをくぐれるはず。基本はしゃがみD→中段でレッグトマホークを誘い、上段。これでハマる。安全に行くならしゃがみD連打でライン逃げしたらすぐBで追い、しゃがみD。

●リョウ・サカザキ
別ラインで待ち、高いライン攻撃を上段で取る。
その後、離れて中段で飛燕疾風脚が誘えるが大半は虎煌拳。
赤ゲージなら龍虎乱舞が来ることもあるので注意。
また、一度当て身で投げたら1テンポ置いて立ちDでリョウの近くに接近、即中段でビルドアッパーを誘えるので上段。
暫烈拳はさすがに当て身できるパターン発見できず・・・
posted by あんほり at 00:10| Comment(0) | ゲーム関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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